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一般性能仕様

 

動作環境

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動作OS Windows 10
Windows 8.1
Windows 7
Windows Server 2016
Windows Server 2012R2
Windows Server 2012
Windows Server 2008R2
メモリ 3GB以上
ディスク 1GB以上
プロセッサ インテル Core 2 Duo プロセッサー 2GHz 以上
アプリケーションタイプ 32ビットアプリケーション(Win32/x86)※1
解像度 WXGA++(1280×800) 以上
フレームワーク .NET Framework 4.6以上
インターフェイス インターネット接続(クラウド版のみ)
USB接続(スキャナとの接続に必要な場合のみ)

※1 64ビットOSでは、WoW64上での動作となります。

推奨スキャナ

紙の書類を読み取り、PDFファイルやJPGファイル、TIFファイルとして保存可能なスキャナであればどのようなスキャナでも利用可能です。
スキャナは紙の書類の取り込みにのみ必要となります。
動作確認済みスキャナーは以下の通りです。

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富士通(PFU) ドキュメントスキャナー ScanSnap
キヤノン ドキュメントスキャナー imageFORMULA

各種仕様

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取込可能な文書形式 PDFファイル
TIFファイル
JPGファイル
文字認識 活字
手書き文字(クラウド版のみ)※2
バーコード
種類 文字列(日本語含む)
英数字
数字
チェックボックス
日付
ボックスキャラクタ※1
出力形式 CSVファイル(スクリプト機能によりCSVファイル以外も可)
帳票認識 ・基準位置指定(基準位置テキスト)
・特徴点指定最大3個所(自動識別テキスト)
帳票定義数 最大128
1帳票あたりの読取エリア数 最大256エリア※2
値変換 ・ルールベースの値変換
・スクリプト機能による値変換
出力設定※3 最大16
その他 C#スクリプトによる多様なカスタマイズ性

※1 ボックスキャラクタの認識には「手書き対応オプション」の追加が必要となります。
※2 読取オプションを「手書き(標準)」で指定したエリアは24エリア/1帳票までです。(「手書き(標準)」指定できるのはクラウド版のみ)
    「手書き対応オプション」で追加できるTegaki利用のエリア数は、基本パック7エリア/1帳票、拡張パック20エリア/1帳票までです。
※3 出力設定は連携する業務システムに応じた設定です。